銀座英國屋

上質と品格を大切なあの方へ 銀座 英國屋という贈り物

社長メッセージ

当社は1940年の創業以来、「銀座英國屋は世界で活躍するエグゼクティブに相応しい装いを提供します」を企業理念として社会貢献をしてまいりました。 お客様が銀座英國屋のスーツを身にまとう事で自信と誇りを感じて頂ける価値あるビジネスツールを作ることが、私たちのミッションであり強みです。 これからもこのミッションを果たすため、「さらに良く、もっと良く」を合言葉に、伝統を大切にしながらも時代に合わせたイノベーションに挑戦していきます。 何よりも人が好きな人、そしておもてなしの気持ちが人一倍あり、新しい銀座英國屋を一緒に作っていく意欲のある人のご応募をお待ちしています。

代表取締役社長
小林英毅

小林英毅(こばやし えいき)1981年生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業。
IT系企業「ワークスアプリケーションズ」に就職。システム導入コンサル、開発を経て、英國屋に転職。3代目、代表取締役社長。
  • 稲葉 美里
  • 鶴見 翔太
  • 加藤 彩
  • 松永 潤平
  • 武市 久瑠実
  • 濱川 千紘
  • 織田 寛史
  • 植村 香菜
  • 加藤 陽子
  • 星村 芳子

稲葉 美里

東洋英和女学院大学 人間科学部
2019年 入社
営業職 アドバイザー 銀座本店

趣味

舞台鑑賞、読書

入社の動機を教えてください。

販売員としてお客様と直接関わり、会話を交わす事ができる職場を希望していました。
そのため、ひとりのお客様と長く厚い信頼関係を築くことのできる英國屋に魅力を感じ、入社を決めました。

職場の雰囲気はどうですか?

明るい雰囲気です。先輩方に気兼ねなく質問などができ、コミュニケーションがとりやすい環境だと感じています。

仕事で心掛けていることは?

英國屋のアドバイザーとしてふさわしい知識やビジネスマナーを身に付け、お客様に対して今の自分に出来る一番(最大級)のおもてなしをすることです。

先輩からの、印象に残っている言葉(教え)は?

「お客様の雰囲気を感じ取る。お客様が何をしてほしいかを察することができればおのずと今自分がやるべきことが分かる。」

英國屋のここが好き!(職場の魅力について。)

幅広い知識を学ぶ事ができるところです。先輩方は、培ってきた経験や知識を惜しむことなく教えて下さいます。「より多くのことを出来る限り吸収したい」と思わせてくれる、若手が成長しやすい環境だと感じます。

入社してからの自分自身の変化や、成長について教えて下さい。

雰囲気を察知し自分がすべきことを把握する力や、求められていることを素早く行動に移すことに対して、敏感になったと感じます。

英國屋のアドバイザーとして、将来の目標はなんですか?

お客様に信頼していただけるアドバイザーになることです。目標となる先輩が多くいらっしゃるので、一挙手一投足をも見逃さないようにしています。営業姿勢や、お客様へのご対応をしっかり学び、自分の中に落とし込んでいきたいです。

鶴見 翔太

桐蔭横浜大学 スポーツ健康政策学部
2019年 入社
営業職 アドバイザー 銀座本店

趣味・特技

筋力トレーニング、スポーツ観戦、ライブ鑑賞

入社の動機を教えてください。

選択肢の中で「人として一番成長できる会社はどこか」と考えたときに、英國屋が一番自身の成長につながる環境であると考えたので、入社を決意しました。

職場の雰囲気はどうですか?

入社する前に店の外から覗いてみた時の雰囲気からは、とても想像できないほど明るく楽しい職場です。気さくで親切な先輩が多いです。

先輩からの、印象に残っている言葉(教え)は?

「当たって砕けてしまうことも時にはあるけれど、誠意と尊敬の念を持って最後までやり抜くこと」

英國屋のここが好き!(職場の魅力について。)

英國屋にご来店されるお客様の中には、テレビや新聞で見かける方も多くいらっしゃいます。そのような「普段では絶対にお会い出来ない方」に対してお仕事をさせてもらい、自分自身を育てて頂けることは英國屋でしか出来ない経験であり、同時に誇りに思えることです。

入社してからの自分自身の変化や、成長について教えて下さい

お客様の小さな変化を見逃さず、すぐに行動に移すことの出来る柔軟な対応力、適応力が成長したと感じます。また、社会人として自身の行動により責任を持ち始めました。

英國屋のアドバイザーとして、将来の目標はなんですか?

お客様に満足と感動を与えられるアドバイザーになることです。

加藤 彩

明治大学 文学部
2019年 入社
営業職 アドバイザー 銀座本店

趣味・特技

都内散歩

入社の動機を教えてください。

もともと紳士服をあつかうお仕事を探していました。服地や服飾資材の企業にも興味がありましたが、実際にお洋服を選び、身に付けられるお客様に一番近いという点に魅力を感じ、入社を決めました。

自分のどんなところが、英國屋に向いていたと思いますか?

英國屋の仕事は、経験を積めば積むほど、より良い結果を生む“積み重ね”のお仕事だと思っています。一つのことにコツコツ取り組んで長く続けられる性格は、英國屋のアドバイザーとして働く上でのアドバンテージではないかと感じています。

職場の雰囲気はどうですか?

フルオーダーならではの幅広い選択肢の中からお客様のご希望に沿ったものを選んでいただくために、接客しているアドバイザーはもちろん、まわりのアドバイザーも常に周囲に気を配り、年次関係なく助け合う精神が根付いているとても気持ちのいい職場です。

先輩からの印象に残っている言葉(教え)は?

「決して嘘をつかない」先輩の一人が、別のインタビューでおっしゃっていた言葉です。お客様に対しても、一緒に働く方に対しても、一番大事なことだと思います。当たり前のことだからこそ、いつも意識して行動しています。

仕事のやりがいは?

お客様、一緒に働いている方々が、口には出さないけれど求めている事、困っていることを見極めて、それに臨機応変に対応した結果「実は困っていたんだよ。ありがとう。」と言われたときは嬉しいです。

英國屋のここが好き!(職場の魅力について。)

お店に置かれている、服地の素晴らしさは、紳士服を知れば知る程身に沁みて感じる魅力です。また、社員の皆さんは英國屋で働くことに誇りをもっている方ばかりで、働く姿勢が素晴らしく、見習うことばかりです。

英國屋のアドバイザーとして、将来の目標はなんですか?

現時点では、スーツを“仕事着”として捉えている方に対しても、様々なバリエーションでのご提案を通して生活に彩りを与えられるようなアドバイザーになりたいです。

松永 潤平

明治学院大学 社会学部
2019年 中途入社
営業職 アドバイザー オークラ東京店

趣味・特技

和太鼓・ランニング

入社の動機を教えてください。

前々から洋服に興味があり、スーツを取り扱っている英國屋で仕事をしたいと思っていたことが入社の動機です。 また、面接に時間を掛けていただき、志望者の人柄・経験等をきちんと見る会社の姿勢に感心したことも入社を決めた動機です。

職場の雰囲気はどうですか?

チームワークを大事にしています。お客様をお迎えした際は、お客様にご満足いただくために皆が助け合って仕事をしています。私も、お客様や同僚が何を求めているかアンテナを張って行動することを心掛けています。

入社前後でギャップはありましたか?

歴史のある会社なので、入社前は少し硬い印象を持っていました。入社後は、スタッフの皆さん気さくな方ばかりでアットホームな印象に変わりました。

先輩からの印象に残っている言葉(教え)は?

「分からないことがあればその都度聞くことを、大切にね。」
当たり前のことですが、実際に言葉にしていただけると肩の力が抜け、リラックスして仕事に臨むことができています。また、先輩が後ろで見守っていて下さるのは、とても心強いです。

仕事のやりがいは?

お客様が求めていることは1人1人異なるので、その都度違った接客が求められると思います。「どういった接客をするべきか、探求していくこと」がやりがいだと思っています。

英國屋のここが好き!(職場の魅力について。)

新入社員や若手をみんなで育てていこうとする文化が根付いているところです。

英國屋のアドバイザーとして、将来の目標はなんですか?

「松永さんがいるから買い物に来ているんだよ」とお客様におっしゃっていただけるアドバイザーになることです。
また、仕事で悩んでいる後輩がいたら「松永さんがいるから仕事を続けられます」と言ってもらえる先輩アドバイザーになりたいです。

武市 久瑠実

中央大学 文学部
2017年 入社
営業職 アドバイザー 銀座本店

趣味・特技

映画鑑賞、観劇、美味しいカレーを食べること

入社の動機を教えてください。

会社の雰囲気に惹かれました。面接や店舗訪問の際、先輩方は私と正面から向き合って話を聞いてくださいました。そういった「おもてなしの心」に感銘を受け、私もこの現場で働き先輩方のような接客がしたいと思いました。

自分のどんなところが、英國屋に向いていたと思いますか?

お話を聞くことが好きなところです。英國屋のお客様は、素敵なエグゼクティブの方が多くいらっしゃいます。お洋服を通して、お客様から様々なお話を伺え育てて頂けることは大変貴重な経験です。

職場の雰囲気はどうですか?

アットホームな職場です。先輩方は、失敗を時には厳しく時には笑ってくださり、今後に繋がるアドバイスを下さいます。先輩方のご指導や仲間のフォローがあって毎日楽しくお仕事ができ、感謝しています。

仕事で心掛けていることは?

スーツに詳しくないお客様も多くいらっしゃるので、ご注文を頂く際、丁寧にご説明することを心掛けています。また既製服とは違い、試着することができないため、お客様が求めていらっしゃる洋服のイメージを忠実に聞き取り、伝票に反映することを大切にしています。

先輩からの印象に残っている言葉(教え)は?

「お客様の心に、そして記憶に残る接客をしなさい。」

仕事で苦労したことは?どう乗り越えましたか?

社会人になるまで、スーツには無縁でした。最初は分からない事ばかりでしたが、現場で先輩方に教えて頂いて、さらに書籍や会社での研修で学びを深め、少しずつ知識を身につけました。

仕事のやりがいは?

お洋服の納品時、「武市さんありがとう、またよろしくね。」と笑顔でおっしゃっていただけたことが一番嬉しいです。英國屋では、注文時、仮縫い時、納品時とお洋服が仕上がるまでに三度立ち会わせていただきます。お会いする時間を重ねるごとに、お客様と信頼関係を築けることがこの会社で働く醍醐味だと感じます。

濱川 千紘

早稲田大学 基幹理工学部
2018年 入社
営業職 アドバイザー 銀座本店

趣味・特技

音楽鑑賞

入社の動機を教えてください。

紳士服に興味があり、スーツにかかわる仕事をしたいと思っていました。英國屋は取扱う服地や、縫製の技術がトップクラスであることに加え、日本を代表するエグゼクティブの方が顧客に多くいらっしゃることが入社の決め手となりました。

自分のどんなところが、英國屋に向いていたと思いますか?

人と話すことが好きなところです。お客様がせっかくお店に来てくださるのですから、モノをただ買うだけでなく、楽しく買い物をしてお店を後にしてほしいという気持ちがあります。そのためには服飾にかかわる話だけでなく、もっと幅広いお話をしていきたいです。

職場の雰囲気はどうですか?

集中するところは集中して、リラックスするところはリラックス出来る、メリハリのある職場です。

先輩からの印象に残っている言葉(教え)は?

「自分がされて嬉しいと思うことを、お客様にもしましょう。」それが、接客の基本です。

仕事で心掛けていることは?

お客様にリラックスしてお買い物していただけるような接客と、雰囲気づくりを心がけています。また接客している他のアドバイザーの周りで、すぐにフォローに入れるように意識しています。

嬉しかった接客エピソード

何度かご注文いただいたお客様に、「あとの細かい部分は濵川さんに任せるよ」と言っていただけたことです。お客様に信頼していただけたと感じ、嬉しかったです。

英國屋のここが好き!(職場の魅力について。)

人間味にあふれているところです。お客様に気さくに名前で呼んでいただくことも多いですし、お買い物目的ではなくお店にぷらっと立ち寄ってくださる方もいらっしゃいます。人と人とのつながりが希薄になりつつある中で、そのことは英國屋の社員として誇れる部分であり、自分も含めた次の世代にも伝えていきたいことの一つです。

入社してからの自分自身の変化や、成長について教えて下さい。

最初は自分のことだけでいっぱいいっぱいでしたが、少しずつ周りのことが見えるようになってきました。ほかの社員に助けてもらう機会が多いので、自分も同じように周りを助けられるようになりたいと思っています。

織田 寛史

駒沢大学 経済学部 経済学科卒業
2016年 新卒入社
営業職 アドバイザー 銀座本店

趣味・特技

筋力トレーニング

入社の動機を教えてください

店舗見学をした際、先輩が丁寧に優しく迎えてくれました。普段からお客様をお迎えする姿勢に温かさを感じ、エグゼクティブに相応しい装いと接客に魅力を感じたことがきっかけです。

自分のどんなところが、英國屋に向いていたと思いますか?

一つは、人の話をしっかり聴くことが出来る点です。そしてもう一つはスーツが好きなところで、つま先からヘアーまでこだわっています。

職場の雰囲気はどうですか?

オンとオフがはっきりしている職場です。仕事とプライベートの両立もしやすく、休日はドライブ、買い物、映画鑑賞をしています。

入社前後でギャップはありましたか?

「入社してからのギャップが生じないよう」に、丁寧に業界や会社のことを説明してくれたのでギャップはありませんでした。

嬉しかった接客エピソード

営業を始めて3か月程でお会いした、「袖にファスナーがついたジャケット」を注文されたお客様が印象深いです。お客様が思い描く一着に近づけたくて、自分でファスナーを探しに行ったりしました。喜んで頂けた時は、本当に嬉しかったです!

仮縫いのあるオーダーと、仮縫いのないオーダーの違いに感じている点

仮縫いをしたスーツに袖を通して驚いたことは、不思議なくらい楽で着心地が良いことです。私の場合は、仮縫いがないオーダーでは肩廻りが締め付けられるような不快感と、胸元が開いてしまうことでシルエットが崩れていました。ボタンや裏地を選ぶことやディティールをオーダーするだけでは、この本物の着心地には出会えないと分かりました。
仮縫いにはフィッターという専門職がいてフィッティングをすることで体型補正がされます。この作業により腕の付け根や肩回りがとにかく楽になり、一日中ストレスなく着ることができるのです。
もちろん胸の空きも無くなり綺麗なシルエットを手に入れる事が出来ました。エグゼクティブの方々が良い仕事をするために英國屋を選んでいる理由が理解できた気がします。

植村 香菜

國學院大學 文学部
2014年 中途入社
広報 採用担当

趣味

芸術鑑賞、読書

現在の仕事内容

広報・採用担当をしています。広報担当としては、メディア取材時のサポート、SNSの更新、社内報の作成が主なお仕事です。採用担当としては、会社説明会やインターンシップなどのイベントを企画、採用面接の実施をしています。

仕事をする上で大切にしている事

社内外で出逢う方と「心の通うコミュニケーション」をし、信頼関係を育むことを一番大切にしています。私は3年半銀座本店でアドバイザー職を経験したのちに、本社勤務となりました。本社では、電話やメールなどで顔を合わせずにやりとりをする機会も多くあります。お互いに表情が見えない時こそ、アドバイザー職で学んだ「目の前の方の心を温めたい」という想いをより大切に、あたたかなご対応をしたいと心掛けています。

嬉しかった接客エピソード

私はアドバイザー職をしていた時期に結婚をしました。その際「結婚おめでとう!」と、お客様から手作りのメッセージカードとネックレスをプレゼントして頂きました。
部署が変わった今も、仕事の時にはお守りとして必ず身につけています。プライベートまで喜んで下さるお客様の優しさに、とても感動しました。

仕事のやりがい

採用面接で深くお話をうかがう度に、学ぶことが多くあります。お会いした方の魅力を取り入れて、日々成長したいと感じられる環境がとても有難いです。
また、社内の様々な部署の方とお話をする時間も、大切なモチベーションの1つ。誰とお話をしても明るく優しい方ばかりで、大らかな社風を感じます。
私なりに少しでもお役に立ちたい!思える「人の温かさ」が、仕事のやりがいです。

仕事とプライベートは両立していますか?

両立できています。仕事がきちんと定時に終わることが多く、休日もしっかり休めるので、長年苦手意識があった料理も頑張ろうと思えるようになりました。
また、歌舞伎とシャンソンに興味を持っています。今まであまり知らなかった野球やサッカーも、観るのが楽しくなってきました。壁を作らず色々な分野を学んでいきたいです。

今後の目標

英國屋にとっては「当たり前」となっている知識やホスピタリティの中には、誰かのお役に立てる多くの宝物があると感じています。
新鮮で柔軟な視点で会社を見る心を持ち、英國屋の魅力をより幅広い層の方にお届けできる存在になりたいです。

加藤 陽子

上智大学 経済学部卒
2013年 中途入社
財務部 課長

現在の仕事内容

日々の仕訳、資金管理から、月次・年次の決算に至るまで、当社の財務・経理に関する業務全般について、責任者の立場で従事しています。財務部内では業務分担も明確ですが、お互いの業務内容を随時把握して、協力して仕事に取り組んでいます。

仕事をする上で大切にしている事

本社のデスクに座っているだけでは、数字の意味するところはなかなか見えてきません。
店舗や工場にいつも関心を持って、積極的にコミュニケーションを取りながら、現場のサポートをすることを心がけております。

英國屋に入社した理由

前職は会計事務所にて、中小企業を中心に複数社の経理業務を担当していました。
英國屋は、グループ内で製品製造から、店頭販売まで一貫して行なっているため、全体を見ながら、経理業務のスキルアップを目指せるのではと思い、入社いたしました。

英國屋で働くやりがい

第二創業期ともいえる現在、社内体制の改善や構築など、本社部門も積極的な変化を求められています。どんな社員にも提案をする機会が与えられています。日々のルーティンワークにとどまらずに、現場と共に進化できる、刺激のある職場です。

英國屋の社風

洋服のこと、銀座のこと、会社の歴史…ベテランの先輩方が親切に教えてくださる文化があります。経験豊富な皆さんから、とっておきの想い出話を聞かせていただけることも多いです。そして、当然ですが、素敵にスーツを着こなしていらっしゃる方ばかりですね。勉強になります。

プライベートの過ごし方

学生時代から所属しているコーラスグループで活動しているほか、資格取得のための勉強をしています。

星村 芳子

東京女子大学 文理学部 数理学科卒
2012年 中途入社
役員アシスタント

現在の仕事内容

経営陣のアシスタントをしています。経営陣のスケジュール管理、来客の接遇、メールや電話の対応、書類作成を基本とし、上司が経営の仕事に集中できるようにサポートするお仕事です。最近では採用や広報のお仕事にも携わるようになり、新しい刺激を受けています。

仕事をする上で大切にしている事

経営陣の「考え」や、「思い」に関心を持ち、認識を合わせることを一番大切にしています。同じ考え・思いを持つことでより良いサポートが出来ますし、その積み重ねが上司との信頼関係にも繋がると考えています。また、任されることすべてが仕事になるので「できない」と自分に限界を作らないように肯定的な考えをする様に日常から心掛けています。

英國屋に入社した理由

前職では、銀行で富裕層向けに資産運用提案をしていました。経営者や社会で活躍してきたエグゼクティブの方々と接する時間がとても刺激的で、人間性もたくさん育てて頂きました。もっと経営を近くで見てみたい!と思うようになり、世界で活躍するエグゼクティブを顧客とする英國屋へ興味を持つようになりました。

英國屋で働くやりがい

100年企業に向けて、伝統を守りつつ、時代に合わせた変化が求められている会社です。「さらに良く、もっと良く」を合言葉に、提案には広く門が開かれ、やる気さえあれば若い社員でも活躍の場が与えられるところです。

英國屋の社風

入社前は、「堅そう」なイメージを持っていましたが、実際は、社員の方もフランクな方が多く自由な雰囲気です。

プライベートの過ごし方

「残業は原則しない」と決まっているので、定時の18:30には退社します。
仕事後は好きな運動でリラックスしたり、年齢業種を越えた交流の場にも積極的に足を運び自分磨きに時間を使っています。また最近結婚しましたが、仕事と家庭の両立をしながら仕事も続けていきたいと思っています。